Yahoo Japan インターンシップに参加した感想

こんにちはまだらです。
以前 YahooJapanのインターンシップ に参加した感想を今更ながら記事にしたいと思います。

すごい今更感がハンパないですが、いろいろコンプライアンス厳しいし、あまり身バレもしたくないし、などで躊躇してました。

というわけで、具体的な内容などはかけないのですが今後ヤフーを志望している人に参考になる記事を書きたいと思います。

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ヤフージャパンのインターンシップ

ヤフージャパンのインターンの内容は書くことはできないですがやはりweb系企業なのでフロントエンドに精通していると良さそうです。

といっても、参加するインターンのコースにもよるので一概にはいえません。
また、すごく重要なポイントなのですが私のインターンチームでは

「ゲーム開発だけすごく得意」「サーバーサイドだけ得意」というような一芸に秀でた人が多く、決してweb周りの知識があるわけではないという感じでした。

また今まで研究を行ってきましたというよりも、趣味でこれをやっていましたというような能動的に動ける人材を集めたという印象でした。

私自身それほどたいした技術があるわけではありませんが、主体的な活動を置く行っていたのが評価されたのだと思います。

以上のことから、ヤフーインターンではヤフー業務に見合った技術を持つことも重要ですが、それ以上に人柄や行動力などの点を重視しているように感じました。

ここでいう人柄はその人の技術分野に関する姿勢であって、コミュニケーション能力ではありません。

「コミュ力神でだれとでも打ち解けられる」というような感じの人はむしろ少なかった印象。
エンジニア気質でむしろコミュニケーションはそれほど得意でない人が一定数いましたね。

結論としてヤフーインターンを志望するのであれば、なにか自分から開発したというような人にやらされたのではない経験があると強いのではないでしょうか。

インターンは内定直結型か否か

これはネット上でも意見がいろいろありましたね。
個人的な感想としては内定直結ではないものの確実に有利にはなっていると思います。
いろいろ理由はあるのですが書いていいかわからないので書きません。

しかし、考えてもみてください。

企業から見てインターンに参加した人の評価をしないわけがありませんよね。
インターン参加者は非参加者と比べ自分をアピールできる時間が圧倒的に多く濃いわけです。

ちゃんとインターンでヤフーバリューに見合う行動をしていた人はその分評価点がついた状態で選考に入ることができるでしょう。

逆にいえばインターンでマイナスイメージをつけてしまった人はやや不利になる可能性もありえます。

保険をかける形にはなりますがあくまで私の勝手な想像と考察です!

まとめ

コンプライアンスを気にしてあまり詳細は書けませんでしたが、ざっとこんな感じです。
今後ヤフーで働きたい人は参考にして見てください。ではでは。

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