Pythonで仮想環境を構築

お久しぶりです。マダラです。
久しぶりの投稿です。
あまりに投稿しなさすぎて、PV数もガタ落ちからの、人気記事ランキングも一変してますね笑
さて、今回はDjangoでアプリ開発する際にpythonの開発環境を構築するやり方を見たのでそれサクッと記事にします
仮想開発環境下だとどんなモジュールも気にせずインストールして不要になれば簡単に捨てられて開発が渋りますし、MACを整頓できますね!
では早速やっていきましょう
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Pythonで仮想環境を構築する

pythonは開発単位で環境を構築できます
pythonやDjangoなどは開発環境ごとに独立して存在し、環境同士の影響を気にしないで済みます
例えば、古いバージョンで運用しているアプリをバージョンアップさせる場合、運用しているアプリの仮想環境をコピーして、コピーした環境でバージョンアップすることで、本番環境に影響を与えず簡単にテストできます
python開発環境を作成
$ python3 -m venv 開発環境名
作成した開発環境ディレクトリ内の bin/activateを実行すると仮想環境内に入る
ここで、自由にモジュールをダウンロードして、不要になったらこの仮想環境ディレクトリを削除すればいいよ
$ cd 開発環境名/bin
$ source activate
(仮想環境)$ 
 pyenv: -bash: command not found問題が発生したら以下のURLを参考に対応してください
結局下記のコマンドを適用して、パスを通すといいようです
ただし、pyenvが使えなくなるようですが
$ echo 'export PATH="$PYENV_ROOT/versions/anaconda3-2.5.0/bin/:$PATH"' >> ~/.bashrc
開発環境を抜ける
(開発環境)$ deactivate

まとめ

以上、Pythonの開発環境を構築するやり方でした!

途中仮想と開発がごっちゃになってましたが、まぁいいや、、、

ではでは

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