どうもこんにちは!ふるさと納税大好きマダラです
ふるさと納税といえば、携帯電話料金の引き下げと並び、菅ちゃんの功績の一つですよね!
せっかくいろいろ成果出しているのにあまりアピールしないから残念な感じで終わってしまいましたね
さて、サラリーマンの唯一の節税(?)とも言えるふるさと納税ですが、この適正金額分だけ購入しないと損してしまいます。
数少ない高額所得者ほど得をする制度なので、是非限界ギリギリまで納税していただきたいものです。
給与収入のみの方であれば、適当なサイトで検索かければ自身の上限を簡単に調べることができますが、私のように
- 給与収入
- 副業事業所所得
- 株式売買益
と盛りだくさんの場合、上限いくらまでいけるのか非常に計算しづらいところではあります
全てが終了した確定申告時期であれば、確定申告タイミングで正確な金額がわかりますが、その時にはすでに遅いという状態ですしね
そこで今回は、給与収入にもいろいろある人のためのふるさと納税金額シミュレーション方法を紹介していきます!
便利ツール楽天のシミュレーションが一番おすすめ
身もふたもない話になってしまいますが、さまざまなツールを調べてみたところ
楽天のふるさと納税シミュレーターが最も簡単に計算できそうでした!
入力項目がたくさんある上に、それぞれの項目の解説も親切丁寧。
ということで、給与収入、副業収入、株式譲渡益があっても上限ギリギリまで計算してふるさと納税をすることができます


もちろん株式譲渡益は、再度売買して損してしまったらまた変動してしまいますが、
自身のトレード予定と照らし合わせて行いましょう
株式や副業収入以外にもさまざまな項目が入れられるので、収入が分散していて複雑怪奇な方は是非利用してみてください!
ちなみに、ふるさと納税は楽天市場かヤフーショッピングの高額ポイント還元を利用する人が多いと思うので、ある程度12月24日までに済ませておくのがいいかもしれませんね
というのも、還元率の高くなる「5のつく日」が12/25で最後ですから!
まとめ
今回は、複数の収入源があって、ふるさと納税の上限額計算が複雑な人がどうやったら割り出せるか、
楽天のシミュレータをご紹介しました!
やはり、そのまま楽天市場で納税して欲しいので、便利なツールを作成してくれたんですね
楽天に感謝です。
株式譲渡益を含めると、納税上限が一気に何万も増えたりするので、「怖いから給与収入分だけで」と投げやりになっていた方も是非計算して限界までお得を享受して欲しいですね
最後まで読んでいただきありがとうございました
ではでは