いきなり情報処理安全確保支援士 | COMMONS NOTE

いきなり情報処理安全確保支援士

こんにちは。マダラです。

このたびいきなり情報処理安全確保支援士の資格を取ることにしました。
これからのご時世セキュリティ担当は重宝されると思うんですよね
日本は海外より5年遅れてるっていうし、、、

とゆうわけでネットでいろいろ情報を集めて、勉強を開始しました。
2018年10月試験には間に合わなかったため、2019年4月の試験を目標に勉強しています。

ここまで勉強して着た途中の感想を報告したいと思います。

とりあえず現時点で安全確保支援士の試験範囲全般の合格テキストを読み終わりました。
3週間かかりました。

ちなみにネット上の情報で情報処理安全確保支援士の合格に必要な勉強時間は3ヶ月と言われています。

全範囲をやり終えた身としてはやはり概ね正しいかなと思います。
このあと、午前の過去問をひたすら勉強してそのあと午後問題の演習をすれば、万全の状態になるまで3ヶ月かなと思います。やはりネットの情報は正しいですね!!

また一通りテキストを読み終えたのでこれからは午前対策を始めていこうと思います!
情報処理安全確保支援士道場という過去問に沿って回答率を大してくれるサイトがあります。
免許を取得する際に利用した満点様の容量で過去問を解くことができます。

午前対策は基本的に過去問をひたすらとくのが良いのでうってつけのサイトといえます。

さて、ここまで合格テキストを読み込んだ管理人の点数は一体どの程度でしょうか!

管理人の午前二次点数

気になる私の回答率は52%でした!!!

ふむ、、、

思ったより悪くない。というのも午前二次の合格ラインが6割です。
テキストを読み込んだだけで一切過去問対策をしていない状態での回答率が52%であれば上々ではないでしょうか?

もう10年分も勉強すればゆうに合格ラインは行けそうですね!

しかし、ここで問題があります。

管理人は応用情報処理の資格を持っていません。
午前1の試験に関してはこの範囲から出題されます。合格テキストを読み込んでもこの範囲の問題は解くことができません。

なのでいきなり情報処理安全確保支援士の試験を合格することは、私の感覚では決して無謀ではありませんが、午前1対策に応用情報処理の範囲も勉強する必要があります。

まぁ所詮選択方式の回答ですし、なんとかならないことはないでしょう!
来年6月の結果報告を持っていきなり安全確保支援士の資格を取れるということを私が証明してあげましょう!!(どんっ)

まとめ

とゆうわけで、応用情報処理の資格をもっていない人がいきなり安全確保支援士の資格を受験する場合、午前1の分の勉強をする必要があります。

また応用情報処理の資格を有している人は午前1が免除になります。
あるいは、それ以上の資格を有している。またはそれ以上の資格の午前1の試験にてある程度の成績を達成して人は午前1の受験が免除されます。

これはつまり、安全確保支援士の資格を受験した人は応用情報処理の資格を有していなくても午前1の試験がある程度できていれば次回以降の受験は免除されます。

こいゆう意味でもいきなり安全確保支援士の受験をすることは悪くないと私思います。

まずは応用情報処理という人も少なくありませんが私はいきなり受験してもいいかと思います。

まぁ全て結果がモノを言うので来年私が合格の胸を報告するのが一番だと思いますので頑張りたいと思います!

それでは同じように安全確保支援士を目指す方は頑張っていきましょう!