寝付きの悪い方へすぐ寝れる「英語リスニング睡眠法」が超おすすめ! | COMMONS NOTE

寝付きの悪い方へすぐ寝れる「英語リスニング睡眠法」が超おすすめ!

こんにちはマダラです!

今回は夜なかなかねれない皆様に向けて、私の実践する「英語リスニング睡眠法」をご紹介します!!

私自身、小学生の時から寝付きが良くありませんでした。
そのため、最近でも朝6時くらいまで眠られず、昼夜逆転するということもしばしばです。
原因は、わかっていてストレスといった類いのものではなく、私の場合「ごちゃごちゃ考えすぎる」なんですよね。。

頭の中で色々考えるのは楽しいのですが、脳が覚醒してなかなか眠れません。
眠たいのにねれない。なんてこともあります。

英語リスニング睡眠法とは!

まぁタイトル通りなんですがね笑

私はTOEICのリスニング勉強中だと猛烈に眠くなるんですよね。。
これを睡眠時に応用すればいいんじゃあないかと考えました。

実際に試してみると効果抜群でした笑
ポイントとしては

  • 音量が大きすぎず小さすぎず。
    音量が大きいと、寝れても睡眠質が悪くなりますし、心地よい雑音くらいがいいでしょう
  • TOEICでやるならパート3、4がおすすめ
    長い文章ほど単調に聞こえてきて眠くなる気がします。
  • ある程度聞き取れる英文を聞く
    一度勉強済みで、内容が聞き取れる英文の方が眠りやすいです。
    全く聞き取れない内容だと、耳を傾けるのがしんどいです
  • 垂れ流すのではなく、しっかりと耳を傾ける
    英文を聞かず頭でごちゃごちゃ考えると意味はありません。英語学習をするときのようにしっかりと意識して聞きましょう。そうすることで、頭の中は空っぽになります。

個人的な意見としては、多分が意識が頭の外に集中するので頭がごちゃごちゃしなくなるのかなと思います!

もちろん、当日に昼過ぎまで寝ていた場合直前まで眠っていた場合ではあまり効果は期待できませんが、通常ライフサイクルであれば高確率で眠りにつくことができます。

なのでこの睡眠方法は、夜寝るときに色々考えてしまう私のような人向けですね!!

英語学習としての評価

どうなんでしょうね?笑

皆無ということはないと思いますが、あまり勉強法としてよくない気がします。
あくまで寝るための手段で、そのついでとして多少リスニングもできるという感じでしょうか。

まとめ

よる色々考えてしまて寝付きが悪い方!

英語リスニング睡眠法を実践すれば眠れるようになるかも??!
ぜひお試しください。

ではでは。