リクルートインターンの一次面接に受けました

こんにちはマダラです。

先日リクルートインターンの一次面接に参加したので、その感想を述べていきたいと思います。

リクルートといえば泣く子も黙る日本ウェブ業界大手企業です。
リクルートで働きたい!という方も老いと思いますので是非参考にしてみてください。

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リクルートインターン面接

今回私が参加申し込みしたリクルートのインターンはDESHIPと呼ばれるインターンで、その選考もかなり厳しいと評価されています。

私はESとウェブテストをやってみた際に「確実に落ちたなぁ、、、」と思っていましたが、すぐに1時面接の案内が来ました。

ウェブテストに至っては、SQLの問題くらいしか解けておらず半分もいかないくらいだったので、それほど重視されていないのかもしれませんね。

さて、本題の一次面接です。一次面接はリモート形式の動画面接です。
もちろんIT系企業なので私服で受けました。

私の場合は通信がやや悪かったため、iphone場で通話、動画は音声を消すという形で行われました。

人事の方と1対1形式です。

あまり具体的な内容は覚えておりませんが、「これまでで自信のある技術的な内容を2つ教えてください」という質問が冒頭で始まり、そこから興味を持たれた1つについて深掘りされていきます。

これは研究でもインターンでも、趣味の開発でもなんでも良いです。
かなり深掘りされるのでそれなりに自信のある開発経験があると良いでしょう。

そして、途中からは人柄を図る面接に変化します。
面接は1時間と長く、かなり疲労してくるために素の自分をかなり引き出されるような感じがしました。

学生時代の部活の経験や失敗経験、勉強する際の自分なりの傾向、などなど答えたことに関してもかなり深掘りされていき、事前に自分自身を深く知っておかないと詰まってしまいます。

しかし、この面接に関しては人となりがリクルートの雰囲気に合うかをみられていると思われるので(というかそう言ってた)コミュ力が高めの方なら問題ないのではないでしょうか?(適当)

一次面接はだいたいこのような流れです。

ざっくりいうと、技術の大まかなバックグラウンドとリクルート似合う正確かどうかを見るって感じですかね!

ちなみに通過した場合は電話で通知が来ます。

この記事執筆時点で実は二次面接を受けてきたあとなので、またそれは次の記事で紹介しようと思います笑

少しネタバレすると具体的な技術力に関しては二次面接の方でガッツリみられます。
さすがは選考難易度高めと言われるインターンで選考回数も多いです。

無事参加といいのですが、、

では次回二次面接に行ってきたで会いましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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