リクルートインターンの二次面接受けました

こんにちはマダラです。

先日リクルートインターン一次面接を受けた記事を更新し、今回は二次面接になります。
参加インターンはDESHIPになります。

一次面接の内容については、前回記事をご覧ください。

さすがは選考難易度高めのインターンだけあって、面食らいましたよ。
二次面接というか二次試験でしたね!

それでは早速感想を述べていきたいと思います。

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リクルートインターンの二次面接

二次面接は75分間で少し長めです。
しかし、緊張や課題の性質上一次面接よりも短く感じることでしょう。

リクルートインターンの二次面接では挨拶も早々に10分間である課題が出されました。

◯◯のウェブサービスないしアプリを製作するとして(念の為具体例は避けます)、
たくさんの技術分野が書かれた紙を見せられます。

フロントからバックエンド、分散処理だったり本当に様々。

私が全然聞いたこともない名前も多くありました。
この中から好きな分野を選んでもいいし、この紙に全くない観点からでもなんでも良いので
「10分間で自由にサービスの設計してください」というものでした。

情弱の管理人は全く設計を行ったことがなかったのでかなり焦りました。
完全に1次面接のような形態を想定していた模様笑

ちなみに設計もなんでもよくて、紙に書いてもよし、パソコンにコードを打ってもよし、ホワイトボードに流れを書いてもよし。なんでもありです。

そもそも10分間でいきなり完璧な設計なんて私には無理でした。

物事の考え方や自頭、真の技術力、設計力、問題解決能力、、、、上げるときりがないですがそういったモノを見ているのかと思い、とにかく頭をフル回転させるしかありませんでした。

10分弱でとりあえず思いついた設計をまとめて、ディスカッションを行います。
設計に対していろいろ質問してきたり、改善点などを話し合います。

最終的によりよくするためのアドバイス・フィードバックをいただけました。

助言に関していえば「なるほど」という他ない納得のいくもので圧倒的な社員の技術力が垣間見えた気がしました。

まとめ

総合的にやはり、リクルートインターンはネットの評判通り難関だな〜と感じましたね。

選考過程も長く、その試験も一番難しく感じました。
自分自身がネットの前情報にかなり先入観があるのもありますが、溢れ出る技術力・優秀者を感じました。

このような企業で働くことができれば、切磋琢磨してとことん自身の成長を感じられるかもしれませんね!たくさんの起業家を輩出するわけです。

私の結果自体はまだわかりませんが、インターン参加の記事が更新されなければお察しください笑

まぁ全ての選考過程において「落ちた」と思っていたのに通っているので、うまく設計・ディスカッションできた自信は全くありませんがなんとかなるかもしれません笑

乞うご期待!

最後まで読んでいただきありがとうございました!
ではでは!

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