4月21日!いきなり応用情報処理試験(AP)受けてきました!感想と勉強法!

こんにちはマダラです!

本日4月21日!平成最後の情報処理試験である応用情報処理試験(AP)を受けてきました!
手ごたえや感想などを書いていきたいと思います。

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筆者のステータス

受験者の声を参考にするにあたりまず私のステータスを説明しますね!

情報処理試験は初めての受験になります!
なのでもちろん基本情報の資格は有しておりません
いきなり応用情報から受けてます。

ここはネット上でも意見が分かれる通り、受かるなら応用から受ければいいし、着実に行くなら基本からですよね。

正直結果論ですね〜。勉強する時間はたっぷりあったのでいきなり応用の受験をすることにしました!

さらに、私は情報系の大学出身ではないので一切の予備知識もありません

知識がないからこそ、業務でいるわけではないですが資格という目に見える形で自分のプライドを保管したかったのです、、、笑

試験の手ごたえ

さて、本日2019年4月1日の応用情報試験の手ごたえですが、まぁ通ったかな??という感じです!

例年と異なり午前問題に過去問題の流用が少なくなり、かなり難しくなったようです!
実際私の感覚も一緒でしたね〜。
ツイッターのエゴサや5chの評価も概ね同じでした!

自分の場合、2者択一まで絞った後の感が冴え渡っていました笑
採点してみた結果、6.5〜7.5割くらいですかね!午後問題の採点対象になる48問正解は十分に超えたと思います!

そして午後試験の方は7割くらいで合格かなという感じですね!

私の午後の選択問題は1、4、7、10、11でしたが大問11が例年稀に見る超簡単問題で大問11を選択した人はかなり有利になるかと思います笑

レベル的には小学生の国語の問題レベルで、記述とはいえ文章の中から単語や書類名を抜き出すだけでした笑

他の大問はかなりできたというわけではありませんでしたが、概ね大コケもせずそこそこ解けたという感じでした!

マダラの勉強法

さて、肝心の勉強法ですが、これに関しては確実に合格して書くべきですよねw
詳しくは今度記事にするとして、一言で言うと私の勉強法は「過去問を解く」!これだけです!笑

ただ、午後の選択は得手不得手もありますし、年によって難易度も大きく変わるので、この選択をいかに選ぶかで結果が全く違ってきます。

私の場合もずっと勉強していたDBとネットワークの問題を試験2週間前に捨てることにしました。

そういった点も含めて今度書ければなと思います!

とりあえず、一発で応用情報行けそうでよかった、、、

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